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植木屋の仕事

植える・掘り取る・ 抜く

石組をする

加工する

石を据える

石を積む

敷く

芝はり

剪定する

竹垣

悩む

庭師仲間と機械の力に助けられる

イベントに参加する

大宇宙緑化研究所メンバー↓サカイ

ほんの少しの紹介

造園業は

いろいろな事をやります

作庭集


ブログ新着6

最後のju-tsuその8
2026年の術が終わって約2週間。大勢の人が来てくれて本当に良かった。ペアの大伊建設さんのブースも大勢の方が参加してくれていました。ありがとうございました。 違う種類の石を組み合わせる。平たい石と丸めの石。平たい石の左右で高低差を出し植栽(根鉢の高さ)分の高さを確保。そして丸めの石に向かって下がっていく。 当初はこの石の上にリーフ・パンフレット・冊子・名刺などを置こうと考えてました。そしてワークショップで使用する樹木台をブーススペース以外どこかしら置けるだろうと。実際は会場にそんな余裕なく、急遽庭スペースに収めることに。 削ったかんなクズを葉に見立てて枯れ木に付けていきます。その時に子どもの乗る石の台と用途が変更となりました。 かんなクズで作るお花。大人気でした。参加してくれた皆さんの笑顔が素敵でした。そして大伊建設さんお疲れさまでした。運営の方々、出店者さん、各職人さん、アーティストさん。かかわってくれた皆様。本当にありがとうございました。  
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最後のju-tsuその7
庭工房茶和とブース作りをして術へ参加(協賛)してくれる相手。株式会社 大伊建設さんです。 大伊さんのブース(D2:受付の横になります)では「大工さん体験」と「かんなくずフラワー作り」。お子さんが楽しめるブースとなっています。大工さん体験はかんな削り体験・のこぎり体験・釘打ち体験が出来るそうです。 週明け5月25日から各ブース作りが始まり。そして29日から31日の3日間の開催。皆様のお越しをお待ちしております。 これは使わないかな?仮組を見てから緊張しております。庭のデザインが足を引っ張っている事にならないように。緊張しております。
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最後のju-tsuその6
@ju-tsu.event ←この投稿に「いいね」をお願いします!(笑)   この画像をぶち込んでくる勇気(笑)根性(笑)センス(笑)。大宇宙緑化研究所のメンバーでもある1matsuさんです。 浜松のイベント「庭には、」。1matsuさんの材をベースの骨格。水野造園さんの石の使い方。庭工房茶和のいいじゃんと褒める力。完璧なチームワークでした。 大宇宙緑化研究所 水野造園・1matsu・庭工房茶和
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悪夢
小学生のある時期に物凄い頻度で見た夢。実家の中外をひたすらゴリラに追いかけられる。隠れて見つかり逃げて隠れての繰り返し。最後は屋根に逃げ込み凹凸無いように(屋根と一体になっている必死の思い)ピタッと屋根に伏せて。ここなら見つからない、これで大丈夫。すると電柱を登って奴が。。。そこで目を覚ます。まったく同じストーリの夢を何度も何度も。寝たらこの夢見るから寝るのが嫌だ。そんな記憶が残ってる。追いかけられる夢で検索するとストレスなど出てくる。その当時の私は何にストレスを感じていたのだろう?たまたま見てしまった怖い夢。それをもう二度と見たくないというストレスからひたすらリピート再生だったのでは?もしかしたらゴリラは一緒に遊びたかっただけで本当は怖くなかったのかも?いや、あれは間違いなく怖かった(笑)
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最後のju-tsuその5
イベントの植栽これ難題。これまで6回ほどイベント(個人作品)やってますが「木を植える」をまともにやってないです。下草・地被メインの中低木1、2本。または切った枝を刺して見せるなど。今回はラスト。初めての盛り盛り森みたくを頭よぎりますが…。木を仕入れることは難しくないのです。ただイベント終了後に植える場所が大問題。無いのです植える場所(土地)。イベントのためだけに使用して処分なんてことは考えられないですし。結局は樹木を使用しないデザイン。木なくても成り立つデザイン。景石と地被と砂利のデザイン。ただ最後だし少しでも使いたい。そこで高木1本、中木1本、低木1本の計3本。自宅庭から掘って持っていきます。少ないけど貴重な3本。正面で使用するか、横で使用するか?作業進めながら決めよう。植木の少ないブース。デザインとして少ないのか、事情によって少ないのか。見ただけでは分からないことですよね。
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